『元ロビイストからの大海嘯(かいしょう)警告』

第03号『◆ 「国」という定義の滅亡前夜 』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●    ◆◇◆◇元ロビイストからの大海嘯(かいしょう)警告◇◆◇◆   〜人類文明にとって大きな転換期である今、この時を、生き抜く〜                - 第03号 -               令和元年5月16日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。          一切の無断転載・無断引用を禁ず。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●        ◇◆◇◆ 「国」という定義の滅亡前夜 ◆◇◆◇ ◆ 避難の勧め  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 5月1日、米国はヴァンデンバーグ空軍基地から、ミニットマン3型大陸間 弾道ミサイルの試射をトランプ大統領は容認した。 同じく、5月4日と9日には、北朝鮮が短距離(9日は、中距離の説あり) 弾道ミサイルを発射し、脅し行為に出始めた。 北朝鮮の蛮行は当然ながら、コメントするまでもないが、米国の大陸間弾道 ミサイル試射という驚異に対し、国際ニュースにもほとんど扱われることは なかった。 米国は、最後の大国であるから、自国軍専守防衛という大義名分において、 エイブラハム・リンカーンという巨大空母や爆撃隊の中東派遣へ抗える存在 が現存しない。 本日、イランのザイーフ外務大臣が訪日し、何とか米国・イスラエルとの大 戦争を回避すべく、日本へ泣きついてきている。 この状態を回避出来るのは、私だけであろうが、イランは恩を仇で返した。 助ける気はない。 滅びるしかないだろう。 だが、イランは安心するが良い。滅びるのは、イラン、お前だけではない。 世界の「国」という定義が滅びるのだ。 それにしてにても、毎回同じことを書いているが、恐るべし、「令和」の威力! 令和に入り、昨日の異常政府介入による誤魔化しは除き、連日、日経平均株 価が落ちている。 ずっと、表だって、大戦争への発展をのらりくらりと誤魔化してきたイラン 戦争とハルマゲドンであるが、急展開だ。 経済、天変地異、世界大戦は、こうして一気荷同時に起こるのか。 興味深い、フムフム。 巨大地震、大津波、壊滅的噴火、戦争。 ……そうか、ほぼ、同時期に勃発のようだ。 さすがに、時間が無くなってきた。 本番の始まりだ。 以前に「某臨終間際の予言」なるものを読み、非常に印象深く、忘れられな い。その臨終間際に残された予言によると、5〜6月は、東京、特に海沿い (特に、太平洋側)にいてはいけないとのことである。 「何」が起こっても、東京などの大都市は、全ての機能を失い、食料も尽き、 避難民が殺しあい、生き地獄となろう。 避難するなら、今だ。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから https://mypage.mag2.com/Welcome.do ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。引用の際は、治統事務所発行「元ロビイストからの   大海嘯警告メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

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