『元ロビイストからの大海嘯(かいしょう)警告』

第01号『滅の元号「令和」』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●    ◆◇◆◇元ロビイストからの大海嘯(かいしょう)警告◇◆◇◆   〜人類文明にとって大きな転換期である今、この時を、生き抜く〜                - 第01号 -               令和元年5月1日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。          一切の無断転載・無断引用を禁ず。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●          ◇◆◇◆ 滅の元号「令和」 ◆◇◆◇ ◆ 弑逆と偽り  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 江戸時代末期、孝明天皇の砒素毒殺と、祐宮親王の暗殺(本来の明治天皇。 厠にて伊藤博文に刺殺されたとの説)により、長州を初めとした蛮国らは、 長州の血を引く卑しい者を帝位につけ、天皇家の血筋を途絶えさせた。 蛮国らはこれに飽き足らず、宮家・摂関家の当主すり替えをも試みた。 (近衛家は辛うじて文麿首相の時代に正当な血へと戻したものの、今現在は  明智光秀・細川ガラシャの血を引く細川家により乗っ取られたままだ。) こうして、微量ながらも、古の世界天皇の血筋を引く皇家は途絶え、今に至る。 近未来、歴史ではこう語られるであろう……偽りの東京時代と。 ◆ 令和  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 本日、令和元年となったが、平成天皇退位の儀も、新天皇(?)即位の儀も、 荘厳感は一切なく、なんとも陳腐であった。 西洋の力を利用し、天皇家を隠蔽した長州らにとって、日本古来の文化は、 自らの劣等感を苛むものである。彼らは我が身可愛さと戦慄の念から、西洋 絶対主義を日本国民に押し付け、古からの日本文化を否定し、安っぽいモー ニングだのデコルテだの重みのない宝石だので自らを着飾らせることにより、 地位の正当性を演出しようとしているのだろう。 ーーだからこそ、現皇室は未だに時代遅れの馬車といった洋風被れのものを 利用し続けてしているのだろう。 平成の世は、確かに日本にとっての直接の戦争はなかったものの、未曾有の 大災害に苛まれる「禍(わざわい)」の代名詞となる元号であった。 続く令和は、「滅」の代名詞とし、非常に短い寿命で以て、偽りの東京時代の 終焉へと続くだろう。 ◆ 光か滅か  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国民は、改元や即位をただのイベントとしか捉えていない。天皇がこれほど までに国民から軽んじられるのも、歴史初ではなかろうか。 後世、令和は偽りの日本の終焉と再生の非常に短い元号として記される。 日本という漢風国号も変わるだろう。神倭(かんやまと)朝移行、外国民族に 貶められ続けた日本の終わりの時だ。 何万年という永い眠りから覚め、地球上の全言語の根源たる日本語を蘇らせ、 真の日本人を目覚めさせるには、先ず世界天皇の目覚めと大掃除が不可欠で ある。 地球は今、再生か滅亡かの瀬戸際にある。再生、即ち創生の要は世界天皇の 降臨にある。世界天皇が地球を治めれば、下らない戦争や低次元のいじめ、 異言語間のミスコミュニケーション、その他負のものは排除される。そして、 光に満ち満ちた成長という、人間本来の存在意義を唯一絶対の尊き道として、 有意義な人生を送れる民に溢れた清浄なる世界が生まれる。 しかし、世界天皇の降臨なくば地球は消滅する。 現在、その紙一重の瀬戸際となる時代を我々は生きている。 誰の目にも明らかな絶対的な力が行使された世界天皇の降臨時代となれば、 皆、無条件に頭を垂れるであろう。 しかし、今この瞬間、薄々後の世界天皇の存在を感じ取りながら、その弱く 卑しい心と現実逃避から敢えて様子見をしたり、ストーカー行為をしたり、 無駄な妨害行為を試みる輩が一杯だ。 お前達は知るであろう、如何に己らが愚かであったかを。 気づいた時にはもう遅い。 ーー光か滅か、選べ。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから https://mypage.mag2.com/Welcome.do(PC・スマートフォン用) https://mypage.mobile.mag2.com/Welcome.do(携帯端末用) ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。引用の際は、治統事務所発行「元ロビイストからの   大海嘯警告メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

< 前号              目次              次号 >