『治統(ちとう)メールマガジン』

第90号『国家元首による責務の放棄』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●       ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆                〜第90号〜              平成31年2月1日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。               無断転載を禁ず。 ※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より  引用している旨を明記願います。 ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 目 次 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 1. 治統からの案内  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ・第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』  ・天候による第4・5回講座の日時変更案内  ・大海嘯基金 2. メルマガ『国家元首による責務の放棄』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ・インフルエンザと中国と、日本人の生命  ・二人の国家元首 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◇ 第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 国際情勢など時事問題を知りたいとの声に応え、時事問題に特化した 第1回『(旧)ロビイストの国際情勢予報』を開催することにしました。 (当初予定していた第5回『大海嘯・時事問題講座』については、  第1回『旧ロビイストの国際情勢予報』へ変更します。) 下記『大海嘯・時事問題講座』と本講座の両方を受講する事が出来ます。 ■概要 1.時事  ・シナイ半島危機(いわゆるハルマゲドンの前夜)  ・イスラエル問題  ・EU危機・アメリカとイギリスの凋落がもたらす地政学大激動  ・石油の枯渇  ・世界から孤立する韓国  ・日本国の終焉 2.質疑応答 ■参加要項 日時: 平成31年2月10日(日) 13:00-16:30 場所: 東京都千代田区内 受講料:12,000円 ■申込方法 期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには 「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが あれば、併せて記載して下さい。 申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。 申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄 振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座) メール送付先:info@lsj-chitoh.com 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ◇ 天候による第4・5回講座の日時変更案内  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 雪による交通遅延と長距離移動を必要とする参加者の状況を考慮し、第4回 講座開催を以下の通り翌週へ変更します。 また、第5回講座につきましては、上記『(旧)ロビイストの国際情勢予報』 として開催する事にしました。  変更後日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30  。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 ◇ 第4回『大海嘯・時事問題講座』  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■概要 今回は、天変地異に限定せず、それに関連した時事問題についても話します。 案内を出していない未公開特別講座を実施済みの為、今回は第4・5回講座となります。 1.大海嘯  ・来る巨大地震「関東、東海、南海トラフ地震」  ・生死の分かれ道  ・大海嘯の訪れ 2.時事  ・ほぼ勃発、イスラエル・イラン戦争  ・経済崩壊の世界的予兆  ・その他 3.質疑応答 ■参加要項 日時: 平成31年2月9日(土) 13:00-16:30 場所: 東京都千代田区内 受講料:17,000円 ■申込方法 期限までに受講料を振込の上、受講希望メールを送付願います。メールには 「受講希望講座」と「簡単な自己紹介文」を記載願います。個別質問などが あれば、併せて記載して下さい。 申込完了後、受講場所、その他注意事項などをメールにて送付します。 申込期限:  平成31年2月6日(水) 19:00迄 振込先口座: http://lsj-chitoh.com/k10.html (※リンク先下部記載の銀行口座) メール送付先:info@lsj-chitoh.com 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ◇ 大海嘯基金  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 新世界の構築用意を使命とする基金。 具体的に協賛の意を表しやすい 方法を提案。 一口5000円。協賛は一口から、何口でも何度でも可。 《協賛方法》 ・指定銀行口座への直接振り込み ・LINE送金 尚、現金書留での受付は終了。 現金書留にて郵送済みの場合は、必ず一報を。 協賛者へは、以下を提供。 1. 協賛個別名称を送付。(お守り代わりに!) 2. メルマガとは別の特別緊急情報や案内(一般向け以外の特別会合)を送付 協賛済みでこちらへメールアドレスを知らせていない協賛者は、以下へ一報を。 info@lsj-chitoh.com 基金内容と送金方法については、以下を参照。 http://lsj-chitoh.com/k10.html ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●        ◇◆◇◆ 国家元首による責務の放棄 ◆◇◆◇ ◇ インフルエンザと中国と、日本人の生命  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 日本中、ただ1つの都道府県の例外なく、インフルエンザが猛威を振るって いる。過去、最悪だ。香港型のインフルエンザも含まれているそうだ。 以前から――特に昨年夏頃だろうか。本メルマガにて、我々は病原体(ウイ ルス)に関する警告も行っていた。日本を訪れる外国人、特に中国人により、 日本は、日本の「気」と安全面の侵食に留まらず、病原体も持ち込まれる。 そう、警告していた。 医学的因果関係云々は重要でなく、どうでも良い。 そう前置きをした上で、断言する。 この過去最悪の、インフルエンザは、中国人が持ち込んだものだ。 それでなくとも、中国本土では「豚ウィルス」によって死者が出ている。 ……本来ならば、中国からの日本入国をかなり制限すべきだ。 しかし、現段階において、政府は政治的・経済的な理由で、特に一旦掲げた 外国人来日数の目標数値達成を理由に、今回のインフルエンザ大流行と中国 人観光客との因果関係を知りながらも、それを認めないであろう。 思うに、東日本大震災での事前警告無視を教訓に、医学界でも、使命感から 中国人や外国人が日本へもたらしている危険ウィルスに関 する「警告」を行っている専門家もいるであろう。 しかし、日本国民の「人命・健康・安全」より、「政治・経済的安定=政治 家らの保身」が圧倒的に重要である政府、特に首相にとって、たとえ何十万 人の日本国民が死のうが、苦しみにのたうち回ろうが、安倍氏には重要では ないのだろう。 安倍氏にとっては、訪日外国人数を増やすことの方が、日本国民の生命より きっと遥かに重要なのであろう。 ◇ 二人の国家元首  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ さて、我々は大海嘯を予告し、地球人口は大激減すると予言している。 だが、我々の使命と、現社会における政治家の使命は別物であり、レベルも 違う。現国家元首は、現にその職にある者として、国民の生命を守る責務が ある。 日本国は、国家元首が二人存在する、世界的にも珍しい政治形態だ。 一人は、天皇。偽物であろうとも、現に天皇位についているのであるから、 国家元首に他ならない。 もう一人が、内閣総理大臣だ。 しかしながら、残念な事に、二人とも国民への責務を放棄している。 口では「国民の為……」とほざいていても、表に出ない各人の言動も含め、 日本国民・日本国の「敵」ではないか。 大海嘯の訪れを夜も眠れない程、心底恐れているであろう国家元首らの無責 任行動は、大海嘯の訪れを大いに早める結果となっている。 何とも、皮肉なものだ。 ここまで外国人によって持ち込まれた毒は、日本人の精神、日本の国土へ毒 となって、染み込んでしまった。 もう遅い。 大海嘯による大浄化。偽り天皇家と現社会制度の消滅。 それしか、手段は存在しない。 我々は、過去10年以上の間、何度も何度も、直接、または本メルマガなどを 通し、様々な「警告」を行ってきた。全て、的中しているでないか。 まだ現実化しっていないものは、最終段階に起こるものだ。 大海嘯が起こった後は、インターネットも使えない! ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから メルマ! :http://www.melma.com/backnumber_175296 まぐまぐ :http://www.mag2.com/m/0000267117.html ◇当コラムへのご意見・ご感想・お問い合わせはこちらへお寄せ下さい。 info@lsj-chitoh.com ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)   メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

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