『治統(ちとう)メールマガジン』

第66号『無災害圏』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●       ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆                〜第66号〜               平成30年9月19日 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●               無断転載を禁ず。 ※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より  引用している旨を明記願います。 ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●           ◇◆◇◆ 無災害圏 ◆◇◆◇ 「『無災害圏』がようやく狭まっている。」 ――つい先程、息子が呟いた言葉だ。 「無災害圏」とは、我々親子からの半径にて測った、災害が避ける地域だ。 例えば、半径千km〜数百kmであったのが、50〜60kmへと狭まり、漸く数10km、 数kmの距離まで狭まった! 実際の巨大災害時、その無災害圏は数10mとなるのか、数万kmとなるのかは 不明だ。だが、自然がこの無災害圏を学びながら調整して来ている事がよく 分かる。 今朝、我々へまだ敵対しようとしている勢力を感知し、少し驚いた。全く、 学ばない下等共だ。仮にそれらの一派が大海嘯を生き延びても、無惨な消滅、 消去が待っている。 温情の余地は、存在しない。 最近は、これまで永い眠りについていた能力が覚醒してきており、第三の眼 (たまに肉眼でも)人や国・組織・自然(山、河、森、海、空など……)・ 動物などの気の状態や近未来が頻繁に見える。 例えば、今朝、我々へ敵対行動を取った大きな組織らと社会構造の一部は、 ボロボロに風化し、真っ黒い塵となって弱い風に吹かれて消滅する。従業員 達は、魑魅魍魎以下の餓鬼となって苦しみ続けるのがくっきりと視える。 最近、結果が出るのが非常に速い。 一分後、という事例も出てきた。 アメリカ、イスラエル、イランという国レベルでは、特にアメリカでは良い 記憶も多い為、時間がかかった。 恩を仇で返したイラン・イスラム共和国とイスラエルは、内戦直前と実質の 紛争状態まで持って行くのに、7年以上かかってしまった。 これからは、早いだろう。 それにしても、一番罪深いのは日本国だ。売国奴にもなれない日本人のふり した外国人に大きな力を持たせ、偽物を天皇に据え、我らを敬わなかった。 または、非常に中途半端に我らに接している。 まずは、日本の大浄化だ。 軍靴が日本中に溢れる前に、大浄化したいものだ。 あくまでも、希望としてだが。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから メルマ! :http://www.melma.com/backnumber_175296 まぐまぐ :http://www.mag2.com/m/0000267117.html ◇当コラムへのご意見・ご感想・お問い合わせはこちらへお寄せ下さい。 info@lsj-chitoh.com ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)   メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

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