『治統(ちとう)メールマガジン』

第107号『運気尽きた大凶の東京』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●       ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆                〜第107号〜              令和元年11月2日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。               無断転載を禁ず。 ※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より  引用している旨を明記願います。 ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◇106号「ジュゴンの血涙と悲呪」発行内容への補足: ジュゴンの呪いについて記述したが、ジュゴンは琉球、台湾界隈の守り神で あり、聖なる存在であった。そのジュゴンから長年恩恵を受けながら、身を 呈しても護ることを怠った地域への(ジュゴンの)怒りは、理解できよう。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。         ◇◆◇◆ 運気尽きた大凶の東京 ◆◇◆◇          〜「合意なき」マラソン札幌開催へ〜 東日本にとって大災害が相次いだ神無月がやっと終わった。しかし、一昨日 の「首里城全焼」という大事件に続き、昨日も大きなニュースが日本、特に 東京を襲った。 「マラソン開催地を札幌へ変更しなければ、(2020)東京五輪の開催権を 剥奪するぞ!」 10月30日IOCのバッハ会長が放った信じ難しい暴言である。 そして昨日11月1日の午後、来年の東京オリンピックでは、オリンピックの 目玉であるマラソン開催地は東京ではなく、札幌へ変更される事が正式決定 した。 仮にも、世界最大の都市である東京へなんたる非礼か。 「合意なき決定」と、小池東京都知事は語ったそうだ。 思えば戦前開催予定であった東京五輪も戦争の影響にて開催されず、幻の五 輪となった。今回の東京五輪も最初からケチが付きまくっている。不祥事の オンパレードである。ロゴの問題、JOC竹田会長(元竹田宮の子息)の失脚。 (フランスにて、起訴される可能性有。) そして、今回はよりにもよりにもよって東京から札幌へマラソン会場を変更 しろとの前例のない暴虐的命令がIOCバッハ会長より下った。 どうも、バッハ会長が東京五輪を破棄し、来年2020年に北朝鮮平壌での五輪 開催するか、マラソンだけでも北朝鮮に移したいのが本心であるそうだ。 このバッハ会長のやり口を見ていると、朝鮮人の様だと以前から思っていたが、 どうやら本当に怪しい。 2年前、バッハ会長は北朝鮮を訪れ、しきりに「必ず東京五輪に参加させる」 と述べるだけでなく、金正恩とも会談している。記者から「IOCが北朝鮮に ハイジャックされるのではないか」との質問が出されるほどである。 詳細は不明だが、バッハ会長はIOC内輪の会議にて「東京から五輪の権利を 剥奪(take away)して、2020平壌五輪を開催しよう」と語ったことがある そうだ。 同氏と北朝鮮との関係性は不明だ。先祖が朝鮮人なのか? 実現しなかった ユダヤ・満州帝国を建設したいのか? 真実はどうあれ、バッハ会長は最初 から東京五輪開催を極力困難な状況へ追い込み、北朝鮮へ五輪開催の地を移 す予定であるそうだ。 東京・日本・天皇系をここまでコケにするとは、世界各国が終わったなぁと 思う。我が批難するのとは、次元が違う、その権利を有さないムシケラ共だ。 来年の五輪は、東京壊滅とは別に、そもそも開催困難となるよう、様々な思 惑・計画が進んでいる様だ。 話の方向性を変えよう。 そもそも、どうしてここまで東京は「堕ちた」のであろうか? 以前から、このブログを読んでいるのならば分かるであろう。一番の理由は、 我々が東京を「見切った」からだ。 最終的に我々が東京を見捨てた事により、東京の運気がここまで落ちに落ち たのであろう。 昨日、京都市内のデパート店員がこう言っていた。 「去年は関西が大災害に見舞われ、今年は関東が大変で立場が逆転しました。」 我々が東京を出立したのは、昨年9月末一連の関西直撃台風の後である。 そして、東京をきっぱりと見捨てようと決めたのは、今年の6月頃である。 まだまだ未練はあったが、その未練もどんどんと薄れていき、今ではやっと 東京また東京時代を過去のものとして捉えることが出来るようになってきた。 だが、関西地域は、安心するな、傲るな。我々は関西が好きなわけでは全く ない。むしろ嫌いだ。尤も、関西だけでなく、どこも嫌いだ。穢れに満ちて いる。 もう、良いエネルギーの場所は、皆無である。 よって、今後、我々がその時その時いる小さなエリアのみが「無災害圏」と 化す。 (以前、本ブログにて北陸にいる旨を書いた後、特に中国系の工作員が急増 した。今後は、極力書かない。京都へは戻ったばかりだが、もう出る予定だ。 行き先は、秘密だ。) ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから メルマ! :http://www.melma.com/backnumber_175296 ◇当コラムへのご意見・ご感想・お問い合わせはこちらへお寄せ下さい。 info@lsj-chitoh.com ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)   メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

< 前号              目次