『治統(ちとう)メールマガジン』

第102号『大海嘯クライマックスの始まり』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●       ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆                〜第102号〜              令和元年10月16日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。               無断転載を禁ず。 ※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より  引用している旨を明記願います。 ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●        ◇◆◇◆ 大海嘯クライマックスの始まり ◆◇◆◇ 台風19号の猛威により、実に広範囲の地域において「同時多発水害」が発生 した。あまりに甚大な災害の為、その被害の全容は未だに把握されていない。 一体、何十の河川が決壊し、何百の地点にて洪水が起きたのか。 世田谷、神奈川、埼玉、群馬、茨城、長野、新潟、福島、宮城、岩手、静岡……。 一時的にでも水没、大規模浸水した地域の多さには、絶句する。 死者、行方不明数は昭和33年の「狩野川台風」には及ばずとも、その被害 と影響は、狩野川台風のそれを遥か彼方に越えている。 本メルマガにて記載したかは覚えていないが、ブログにて8月20日か21日に 次のように記述した(https://ameblo.jp/sekaitennoh1717/):  8月20日、京都にて多くの神龍が結集し、「今後、日本各地において大規  模水害が始まる旨」を教えてくれた。神々しい様々な色彩の神龍殿らが結  集していた。 ーー事実、その後、水害は後から後から日本を襲っている。 大浄化だ。 そして、この台風19号は、地球大浄化かつ文明終焉を意味する「大海嘯」の クライマックス開始を意味する。(同じくブログより転載) だが、この台風19号の標的は、本来「東京・首都圏」であった。確かに、 東京・首都圏全ての交通は止まり、人々は大型台風到来に恐怖したであろう。 だが、馬鹿どもが人命を犠牲にして東京へ大きな決壊を張った。 「とりあえず」都心は無事であったかもしれないが(それでも、被害があり、 物流が止まり、地方や近郊の被災は東京をも直撃している)、そのつけが何倍 にもなって直ぐに回ってこよう。 「次はない。」 神龍たちは、予定を少し曲げられ、ぷんぷんと怒っている。 ◆ 各所について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ さて、我らのいる場所は、もちろん、一切台風被害を受けなかった。 京都へ戻るつもりが、まだ北陸のある場所にいる。金沢ではない。 金沢を訪れた際、去る直前に城前の公園にて足を少し挫いた。 金沢は、嫌いだ。 今回、長野にて北陸新幹線車両の3分の1が浸水するという前代未聞の映像は なかなか衝撃的であったが、それにより、金沢へは新幹線が行けず、町は大 悲鳴をあげているであろう。 今、我々が一番嫌いな場所がある。 それは、奈良だ。 奈良の全てだが、奈良市、特に法隆寺界隈は呪われた。本来神聖な場所に、 卑しい生臭坊主や金の亡者どもが住み、奈良も斑鳩も、怒っている。 京都の清水寺界隈もひどい有り様だ。 全ては浄化されなけれ場ならない。だが、やはり、大物は「東京」だ。 東京が終わらなければ、次に行けない。 近日中に、「次」は起こる。 ◆ 日本に巣食う疫病  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 台風到来の直前、東京23区に震度3の地震が2回も起きた。 台風19号の甚大な被害をもっても、正式な即位を意味する大嘗祭を行う気か? 本当に良いのか? そもそも、これだけの規模の災いが多発しているのは、卑しい偽物が天皇の 地位にあるからだ。日本の疫病だ。 そういえば、安倍が首相になってからも、災害のオンパレードだ。 いや、異常発生だ。更に、安倍は有事における対応能力も持たない。 国民にとっては、最悪の疫病(偽)天皇と首相コンビだ。 長州と偽天皇が消えなくては、災いはなくならないぞ。 災いの根元である偽物天皇家を存続させて、本当に良いのか? 我々は一向に構わない。 東京が壊滅し、偽物天皇家が作られた東京時代の終焉だ。 更に、古墳時代から続く仮天皇を担ぎだした神大和朝廷の終わりだ。 世界天皇が復活する。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから メルマ! :http://www.melma.com/backnumber_175296 ◇当コラムへのご意見・ご感想・お問い合わせはこちらへお寄せ下さい。 info@lsj-chitoh.com ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)   メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

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