『治統(ちとう)メールマガジン』

第101号『神風吹くとき』

●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●       ◆◇◆◇治統(ちとう)メールマガジン◇◆◇◆                〜第101号〜              令和元年8月20日 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。               無断転載を禁ず。 ※転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)メールマガジン」より  引用している旨を明記願います。 ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●            ◇◆◇◆ 神風吹くとき ◆◇◆◇ もう何年も時期総裁の呼び声高い自民党の岸田政調会長であるが、先の参院 選にて自らの派閥から4議席も失った。 次の安倍政権内閣改造では、幹事長になるどころか、現状維持もままならな い「ピンチ」だ。 (岸田氏は)先祖である赤松一族の縁を伝って下った一族の傍流かもしれな いが、(私と)同じ血族の者である。よって、一族のガンである「優柔不断」 さをどうも乗り越えられない同氏を見放そうとしても、どうも完全に見切れ ない。 そもそも、一昨年前の総裁選は、総理になれるチャンスであった。 総裁選出馬辞退の対価として、岸田氏へ時期総裁の座を口約束した安倍総理 であるが、約束を守るはずもなかろう。 政治屋の卑しいその場しのぎの口約束であることは勿論のこと、幕末に売国 奴的行為を持って日本を欧州へ売り、その対価として、本来の明治天皇であ る親王を殺め、傀儡偽物天皇家を置き、日本を牛耳ってきた長州勢力である。 この歴史の転換期に、正統な血筋である我々の親族を総理にするはずもない。 先の参院選では、岸田氏の側近が落選し、無名の、日本語もまままらない在 日朝鮮人の血が入った「姉ちゃん」が当選した。表向きの分析はどうでもよ いが、これは、まさしく陰謀だ。 自民党が無難に勝利を納めたのに、お貴族さまとのあだ名ある「岸田派閥」 の大量落選だ。 私が3.11直前に表だっての活動を辞めたと同時に、「岸田派」は急激に頭角 を顕した。その理由は、割愛するが、勿論、偶然ではない。 長州や永田町の半数を占める在日系統の輩にとって、本来、古来からの血筋 である岸田氏は、絶対に潰したい対象だ。 しかし、我々の成長とシンクロするかの如く、人智を越えた力により、同氏 はここまでの大物政治家へと進化した。 だが、我々が、優柔不断な同氏をほぼ見切った直後、参院選での妨害を直接 被った。 同氏への守りの恩恵が薄れたのであろう。 全くもって、途端に攻撃され、大怪我をした。 我々が同氏を見きろうとすると、必ず、同氏の勢力が弱まる。 今までも、4〜5回経験している。 溜息。。。。。。。。 さあ、これが最後の機会だ。後がない。今回は、危うい。 NHK や他のメディアを利用し、昭和天皇という近衛の血がうっすらと入って いるだけの長州傀儡を利用し、近衛元首相をも卑しめ、岸田氏と同じ下の名 を持つ車両煽り犯人逮捕事件を異常に大きく扱う。 岸田氏へだけでなく、我々へも間接的な妨害を試みているのなら、一兆倍返 しの憂き目に遇うぞ! 我々は不可侵の存在であるが、岸田氏は、守りが必要だ。 そこで、同氏へ現段階でのアドバイスを。 「ピンチはチャンスである。」 「攻撃は、最大の防御である。」今攻撃しなければ、永遠に機を失う。 先祖の「嘉吉の変」での赤松宗家の顛末を思い出せ。 せっかくの天下布武のチャンスを手中におさめながら、優柔不断な弱気から 酒宴で誤魔化し機会を逃した。結果、御所にほぼ隣接し、仮御所にでも出来 そうな広大な赤松宗家屋敷へ火を放って都落ちし、戦にも敗れ、宗家の血筋 は途絶えた扱いになっている。 実際は、跡取りは生き延びた。だが、歴史の表舞台から消えた。 同じ道を辿りたいか? 今は、岸田氏にとって、生きるか死ぬかの分岐点だ。 外務大臣時代の唯一の汚点である、朝鮮慰安婦問題。 そう、日韓問題を逆手に取るのだ。 日和見主義の優柔不断から脱却し、直ぐに懐柔しそうな安倍対韓政策を支 持せず、廃韓政策を実行せよ。対韓制裁では生ぬるい。いい加減、長州安倍 から卒業せよ。 直ちにビザなし交流の撤廃。 新しい在韓日本大使を韓国へ送らない。または、召喚。 国交断絶。 この3つは、急を要する。 総理の権限無くとも、動くのだ。 再度言おう。優柔不断なままでは、かつての赤松宗家のように、天下取りを 目前としながら動かずにいると、攻撃され、滅ぼされるぞ。 優柔不断なままでは、時代に必要とされない消える存在と成り果てる。 直ぐに偽りの疫病天皇家を傀儡とした東京時代は終わる。しかし、滅びるも のたちと命運を共にすることは無かろう。 我々の居るところに、災害はやってこない。先の台風十号も、暴風域に少し 入りながらも、雨も風もろくになかった。 我々の居る所は、「無災害地となる」。 我々が目をかけると、そこには力が宿る。 (今話題のN国とも、今年5月に少々話をした。) 天意は、我々にあり。 その我々からの、最後の機会である。 韓国とは、国交断交の断固たる姿勢を表明せよ。 朝鮮人は、貴殿にとっても、真の日本にとっても、ガンである。 (日本の血を受け継ぐ、特例中の特例を除く。) 今動かなければ、殺られるぞ。そして、我々は、もう助けない。 長州へ宣戦布告せよ。 さすれば、神風がふく。 人智を超越した大きな力に気づけ。安倍長州と戦い、当然、勝て。 神風は、この地と血を「浄化」し、生まれ変わらせる。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━● ◆ メールマガジン登録情報の変更・配信停止はこちらから メルマ! :http://www.melma.com/backnumber_175296 ◇当コラムへのご意見・ご感想・お問い合わせはこちらへお寄せ下さい。 info@lsj-chitoh.com ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●             発行:治統事務所           Copyright(C)治統事務所  ※無断転載を禁ず。転載・引用の際は、治統事務所発行「治統(ちとう)   メールマガジン」より引用している旨を明記願います。  ※テレビ・新聞・雑誌等も『含み』ます。 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●

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