「治統基金」設立の目的 〜ただいま準備中〜

もう、時間はほぼ残されていない。 だが、非常に限られた時間ではあっても、ほんの少しでも、一人でも新しい世界へ導く為、私こと近衛治子(旧 岸田治子)は、本基金を立ち上げることにした。 ……今世紀に入り、今までにないほど地球規模にて気候不安定による災害が急増し、地震や台風も頻発している。そして、その深刻度は年を追う毎に深刻化し、大災害などの間隔が狭まって来ていた。 自然環境の乱れは、地球サイクル的なものも否めないが、理由の大半は、人間社会による地球への攻撃――過度の公害によるである。 傷ついた地球は、傷を癒し、問題の元凶である人間社会の消滅へ本格的に着手し、大災害を起こし始めた。 だが、慈愛深い天は、度重なる災害という天啓により、人間社会が反省し、改善する機会は与えられた。しかし、愚かな人間社会は、災害という天啓に反発し、更に環境を汚染させ、地球を痛め続けた。 そして、多くの人心は更に狂い、紛争も激化している。 9.11や3.11、アラブの春に(表向き)始まった中東紛争は、序章であった。 幾度となく、問題回避の機会を与えられながらも、恩を仇で返し続けるあまりにも愚かで狂った本文明。 この数年間、大災害や紛争は激烈な段階まで達し、ついに、今年は地球規模の巨大人災である新型コロナウィルスが一夜にして世界を激変させ、文明を終わらせにかかっている。 コロナレベルの最強ウィルスは、大海嘯となり、あらゆる自然災害や人災、巨大戦争を引き寄せ、大きな波となり、愚かな文明を壊滅させようとしている。 今や、「世界最終戦争」勃発寸前まで世界異常性は悪化している。 我々人類は、まさに、この地球規模の歴史的瞬間を今この現在、生きているのだ。 誰も、コロナ大海嘯を止める事は出来ない。 今後、コロナは経済崩壊だけでなく、壊滅的巨大災害(カタストロフィー)をもう直ぐ引き起こす。 本基金設立の目的は、増加する大災害=大海嘯を生き抜き、新しい文明新構築に向け活動する試金石とする為である。


治統基金の活動案内

理不尽のない、新しい社会文明構築の礎を作る準備として、以下の活動を遂行。(詳細は、参加者のみへ開示)  1. 「カタストロフィー(壊滅的巨大災害)」へ備えた準備や心構えに関し、勉強会などの開催 2. 新文明へ向けた、構想、その他の準備 3. 啓蒙活動の一環として、治統大海嘯新聞やニュース(動画)をネット配信 4. ボランティア活動を通し、精神向上の機会を提供


基金の活動への参加方法

1. 勉強会などへの参加 2. ボランティアとしての参加 3. 現金寄付(クレジットカードも可) 4. 物品・不動産などの寄付


◇ ボランティア活動内容 〜ただいま準備中〜

ボランティアベースにて参加出来る、国内外での啓発活動や体外的な支援、。 ▼具体的作業内容 1. 新聞やニュース編集作業   治統・大海嘯新聞(ネット配信)   治統・大海嘯ニュース(youtubeやニコニコ動画等で配信) 2. 事務   参加者の特技や可能性を活かせるさ作業何でも有り   将来的に、宿泊も出来る、ちょっとした街コミュニティを建てることを検討中 ◆ ボランティアへの参加資格について  有事に備えつつも、現社会下にて出来る事を遂行する為、誰でも参加可能。 誰にでも、得意分野はあり、それを認識していない場合でも、貢献出来る事は、必ずある。本人も気づいていない才能を開花、活かしてもらう事を願う。 (ただし、不良な心持ちにて参加し、我々の活動を妨害した場合は、必ず天罰が下る。) 簡単な自己紹介を添え、以下へ連絡: soumu@lsj-chitoh.com


◇ 基金への寄付方法 〜ただいま準備中〜

(口座振込以外の支払方法などを検討中) 活動資金として、誰でも寄附は歓迎。