◆有料メルマガ『元ロビイストからの大海嘯警告』

世界最終戦争(ハルマゲドン)、資本主義の終焉を意味する金融・経済崩壊、 巨大天変地異(超巨大地震、津波、壊滅的噴火など)が明日起きてもおかしく ない「稀有な時」を我々は生きている。

日本におけるロビー活動先駆者が、ワシントンや世界におけるトップレベルの ロビー活動を超越した活動経験に留まらず、9.11米国同時多発テロや3.11東日 本大震災を直感にて回避した人智を超えた能力により、来たる大海嘯(天地が ひっくり返る事象)を生き抜くのに必要な情報を国際事情や自然災害の兆し等 を絡め、淡々と語り、警告を発する。

毎週水曜日配信。

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過去のメルマガ

第06号『経済破綻の悲劇』 令和元年6月5日(水)
稀な経済現象「フラッシュクラッシュ」ーー短時間における相場の大幅乱高下頻発している。経済金融崩壊・天変地異、あるいは戦争による文明消滅前夜ーーそれが、我々の生きている、今の瞬間だ。来たれる地球規模の『崩壊』と『悲劇』について説く。

第05号『破壊者トランプ大統領』 令和元年5月31日(金)
稀代の貧乏神、トランプ米国大統領の訪日における「功績」と、急速する文明終焉の流れについて説く。

第04号『イラン進攻前夜、文明終焉前夜』 令和元年5月22日(水)
『ロビイストからの警告』にて示唆したイラン攻撃を回避させて早数十年……。恩を仇で返したイランの「華」と「斜陽」、それらがもたらした今回のイラン危機について説く。

第03号『「国」という定義の滅亡前夜』 令和元年5月16日(木)
世界の「国」という定義が滅びる前夜ーー国際情勢とイラン外務大臣の訪日を絡め、避難の勧めについて説く。

第02号『破壊と終焉の「令和元年」』 令和元年5月8日(水)
令和は、本来綺麗な良い元号であろう。しかし、日本という国家の最後の元号始動に伴い、世界が動き出した。たった一週間で、膠着状態より動き出した世界情勢について説く。

第01号『滅の元号「令和」』 令和元年5月1日(水)
長州による孝明天皇・祐宮親王(本来の明治天皇)の弑逆に始まる「偽りの東京時代」を経て、本日、令和への改元が為された。「令和」改元に関わる「光」と「滅」について説く。



◆治統メールマガジン

日本におけるロビー先駆者であり国際ロビイストの岸田治子が、今後の世界 情勢を踏まえ、政治・経済そして今後の展開などについてわかりやすく解説 いたします。

活字を情報源とせず、国際社会における実際のプレーヤーとしての実体験を 元とした国内外の情勢解説と予報です。

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過去のメルマガ

- 平成31年 / 西暦2019年 -
第98号「人界と自然界のリンク」 平成31年3月18日
第97号「朝鮮半島と、恩恵の消失」 平成31年3月7日
第96号「不気味な「白頭山」噴火の兆候」 平成31年2月22日
第95号「最後の総理は誰?」 平成31年2月21日
第94号「今晩から超スーパームーン」 平成31年2月19日
第93号「破滅と破壊の赤い星」 平成31年2月15日
第92号「東京の大難」 平成31年2月7日
第91号「黄金の郷「エル・ドラード」とベネズエラ騒乱」 平成31年2月6日
第90号「国家元首による責務の放棄」 平成31年2月1日
第89号「トカラの法則」 平成31年1月29日
第88号「「情けない」長州主導の日本外交」 平成31年1月24日
第87号「イスラエル軍によるイラン革命防衛隊攻撃開始」 平成31年1月18日
第86号「預言と最終警告」 平成31年1月18日
第85号「壊滅的地震・噴火の予兆と超スーパームーン」 平成31年1月17日
第84号「断末魔のフランス共和国と落ちた長州偽皇室」 平成31年1月15日
第83号「歯車が狂った韓国への対応策」 平成31年1月14日
第82号「講義の案内」 平成31年1月11日
第81号「治統からの声明文」 平成31年1月11日
第80号「予言書「推背図」と米混乱」 平成31年1月7日
第79号「不穏なる新年」 平成31年1月4日

- 平成30年 / 西暦2018年 -
第78号「シュメール人からの警鐘」 平成30年12月27日
第77号「ブラック・クリスマス」 平成30年12月26日
第76号「お外国様と反日工作の露見化」 平成30年12月22日
第75号「今再び伯家神道の予言」 平成30年12月19日
第74号「パリの黄巾賊」 平成30年12月13日
第73号「大阪、ゴーンと共に去りぬ」 平成30年11月28日
第72号「治統大海嘯基金」 平成30年11月16日
第71号「親愛なるイスラエル国へ(嫌味)」 平成30年11月9日
第70号「資本主義の超異常気象」 平成30年10月25日
第69号「新文明の構築」 平成30年10月19日
第68号「やはり、無災害圏( ̄∇ ̄)」 平成30年10月16日
第67号「白頭山」 平成30年9月21日
第66号「無災害圏」 平成30年9月19日
第65号「近づく軍靴の音」 平成30年9月18日
第64号「続・大災害」 平成30年9月6日
第63号「非日常へ」 平成30年8月30日
第62号「天運と改生」 平成30年8月24日
第61号「偽りの明治天皇」 平成30年8月3日
第60号「現文明の幕閉じ」 平成30年7月31日
第59号「帰還」 平成30年7月16日
第58号「再開」 平成30年4月7日

- 平成24年 / 西暦2012年 -
第57号「大海嘯」 平成24年1月13日

- 平成23年 / 西暦2011年 -
第56号「大浄化のハジマリ」 平成23年8月10日
第55号「緊急感なきニュージーランド地震対応」 平成23年2月24日
第54号「自信がないで症候群」 平成23年2月18日

- 平成22年 / 西暦2010年 -
第53号「北朝鮮の砲撃」 平成22年11月24日
第52号「最後の花飾り」 平成22年11月2日
第51号「トルコ共和国」 平成22年8月23日
第50号「非建設的な金元死刑囚来日」 平成22年7月22日
第49号「衆愚政治と化した民主主義」 平成22年7月12日
第48号「再来、ロッキード事件」 平成22年4月28日
第47号「必要なのは、外からの力」 平成22年4月26日
第46号「普天間基地問題」 平成22年4月19日
第45号「新党結成と群雄割拠」 平成22年4月7日
第44号「獅子は我が子を千尋の谷へ突き落とす」 平成22年3月12日
第43号「トヨタへの「八ツ当たり」公聴会」 平成22年2月25日
第42号「ワシントンの異常気象と大寒波」 平成22年2月16日
第41号「『日本叩き』再来と未熟なトヨタロビー」 平成22年2月11日
第40号「ロッキードと事件小沢氏」 平成22年2月5日
第39号「?戦争大統領?と?影の大統領?」 平成22年1月28日
第38号「自衛隊の受難」 平成22年1月19日

- 平成21年 / 西暦2009年 -
第37号「民主党的日米関係と普天間基地問題」 平成21年12月11日
第36号「密約の時効」 平成21年12月2日
第35号「日本の斜陽」 平成21年11月19日
第34号「イランにとっての致命的な三ヶ月」 平成21年11月5日
第33号「ノーベル平和賞とジハード(聖戦)」 平成21年10月19日
第32号「オバマ核軍縮公約と超新兵器開発への疑惑」 平成21年10月16日
第31号「オリンピック招致活動、その結果と余波」 平成21年10月7日
第30号「東京オリンピック招致運動は「ロビー活動」ではなくPR活動である」 平成21年10月1日
第29号「日本におけるロビー活動をアメリカの二の舞にしない為に」 平成21年9月8日
第28号「民主党のマニフェスト「対等な日米関係」」 平成21年8月26日
第27号「広島原爆投下64年と核廃絶・平和への提言」 平成21年8月7日
第26号「溜息の出るオリンピック招致ロビー活動」 平成21年6月25日
第25号「イラン大統領選暴動の背後に見える外国人工作員の影」 平成21年6月15日
第24号「イラン大統領選挙と日本の衆愚政治」 平成21年6月11日
第23号「GM破綻とオバマ政権」 平成21年6月10日
第22号「朝鮮動乱と統一へ」 平成21年6月4日
第21号「『一番の防衛策とは軍事力を高める』こと・・・?」 平成21年5月26日
第20号「今こそ日本が果たせる世界貢献の役割」 平成21年3月12日
第19号「今こそロビー活動を社会貢献へ」 平成21年1月27日

- 平成20年 / 西暦2008年 -
第18号「中東マネーと日本」 平成20年12月3日
第17号「『独立国家日本』存亡の危機」 平成20年11月27日
第16号「『戦後の英語教育』にみる米国の対日政策」 平成20年11月20日
第15号「『君主論』から今の日本と世界を読む!」 平成20年11月11日
第14号「『日本は侵略国家であったのか』論争」 平成20年11月10日
第13号「日本そして世界の未来を担うロビー」 平成20年11月6日
第12号「アメリカ大統領選挙の行方」 平成20年11月5日
第11号「アメリカの斜陽と日本、世界への警告」 平成20年10月24日
第10号「深まるイランの孤独と世界金融危機の始まり」 平成20年10月2日
第09号「麻生内閣の発足」 平成20年9月24日
第08号「リーマン・ブラザーズ破綻が指し示すもの」 平成20年9月18日
第07号「米軍の姿」 平成20年8月27日
第06号「さまざまなロビー」 平成20年8月21日
第05号「福田改造内閣と国内情勢予報」 平成20年8月18日
第04号「歴史的イラン・アメリカ対談はアメリカのパフォーマンス」 平成20年7月18日
第03号「最近の話題から」 平成20年7月11日
第02号「イスラエル大使館での出来事から」 平成20年6月30日
第01号「イラン攻撃とアメリカ大統領選挙」 平成20年6月12日