治統からの声明文

日本や世界へ下った天誅の数々

治統は、『日本におけるロビーの先駆者であり、ロビーという従来日本では 聞きなれない言葉と活動を広めた絶対的存在』だ。

しかしながら、先見の明も力量も持ち合わせない、肩書きだけのリーダーらへ理解と判断を求めた活動は、実に怒りの連続であった。

我々は、来たる大海嘯の後を見据え、能力の無い者達へ働きかけざるを得なかった かつての受動的立場からやっと脱し、我々が直接道を切り開く、という建設的な活動へと移行する。

先日発表した声明文全文は下記URLを参照されたい。
http://lsj-chitoh.com/c00.html

日本・世界における「ロビー活動」の終結宣言

全文は下記URLを参照されたい。
http://lsj-chitoh.com/c00.html#2

活動のこれから

全文は下記URLを参照されたい。
http://lsj-chitoh.com/c00.html#3

治統大海嘯基金

先日、「承認欲求」という言葉をテレビにて耳にした。

己の社会における「承認」を求めているが、心と存在意義が枯渇している人間が大多数なのであろう。責任感の強い、優秀な民族である日本人は、社会における己の役割、意義を求める意識が高い。

身分制度もなく、一見自由に思われる現代社会は、「承認」が不可能な程困難な時代である。努力が報われず、生産性の無い、人類へ害を及ぼす輩や利益団体ばかりが要領よく社会の益を独占する荒廃した社会である。むしろ、最も精神的束縛の激しい時代であろう。 優秀な人間は潰され、人類の発展に貢献する建設的な努力も発明も否定、消される世だ。

負の黒い気が、社会も人間も覆っている。 まともな人間には、死にたくなる程、嫌な世の中だ。死にたくもなる。 死なない為には、見ざる、言わざる、聞かざる、だ。 だから、見えないところで、ネット上などで、人を攻撃し、何とか怒りを誤魔化し、凌いでいる。

本来、人の生というものは人類・社会・地球の成長や発展にのみ寄与されるべきである。 それが、いつの文明でも、負の非建設的なものへばかり消費されている。 何とも、勿体ない。 究極の、勿体ない、である。 だが、大海嘯の最終段階がもうすぐ終わる。

大海嘯後の建設的文明構築へ向け、無駄のない努力という貢献の場を提供するのが、本基金でもある。 自分は何の為に生きているのか。己の出来ること、役割は何か。 その答の場でもある。

基金の詳細と送金方法については、以下を参照されたい。
http://lsj-chitoh.com/k10.html


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